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うるろぐ

エステティシャンを目指すきっかけ

こんにちは!URU問屋町の大橋です!

 

2020年も折り返して後半戦に突入しました!

 

この時期は2020年下半期の占いがよく出ているので、ついつい見てしまいます🔮

 

私は山羊座なのですが、今年は12年に一度の幸運期みたいです✌️

 

2020年上半期を思い返してみると、色々な良い巡り合わせがあったなぁ〜と感じます✨

 

過ごしている時は何も感じなくても、後から幸運と気付くものなんでしょうね😊

 

下半期も変わらず毎日を一生懸命過ごしていくことにします🍀

 

コロナや豪雨と落ち着かない毎日ですが、皆さんも無理せずお過ごしくださいね😊

 

 

 

前置き長くなりましたが(笑)、今日の本題です!!

 

今日は私がエステティシャンになろうと思ったキッカケをお話ししていきます。

 

まず私はエステティシャンが小さい頃からの夢だったわけでもなく、美容専門学校を卒業したわけでもありません。

 

でも、この仕事に出会えて、6年間こうして続けてきて本当によかったと思っています。

 

 

私がエステに出会ったのは大学3年生の頃でした!

 

大学の友人からエステの資格を取るから協力して欲しいという連絡があり、人生初のエステを体験しました。

 

当時は「エステ=勧誘が激しい」というイメージで、そんなにワクワクしてなかったことを覚えています(笑)

 

あと、自分の肌がすごく荒れたという経験も目立った悩みもなくあまり興味がなかったので、受けたあともエステってすごい!!とゆう感情ではありませんでした😂

 

とは言っても写真見返すと全然違うんですけどね!!(笑)

 

この頃はスキンケアもメイク用品も何もこだわりがなくて、化粧落とさず寝たりニキビ潰したりもしてました😫

こんな自分の肌には一切興味がなかった私ですが、唯一気になっていたことが「妹の肌」でした。

妹は私とは肌質が違い、小学5年生頃からニキビができるようになっていました。

中学生の頃からいろんなニキビケア製品を使ったり(時には海外から取り寄せたりもしていました。)、皮膚科に通ったりして、1度綺麗になってもまたニキビができるという繰り返しでした。

その後大学で県外に出た妹が帰省で岡山に帰ってきた時に、久々に妹の肌を見てびっくりしました!!!

ニキビの上にさらにニキビ?え?どうなってる?って状態になっていたのです😱

ファンデーションで隠すのにも限界があり、本当にかわいそうでした。

本人にはあまり言わなかったのですが、大学生活このままで楽しめるのかな?とかこれ以上ひどくなったらどうする?とか色々考えてました。

綺麗にしてあげたい、治してあげたい、という想いで私の友人がいるエステに一緒に行きました。

友人は妹の普段のスキンケアやメイク品、生活環境などのいろんな質問から改善点を教えてくれ、大学生の妹でも無理なく通えるプランを伝えてくれました。

私が今まで想像していた「エステ=勧誘される」ものとは全く違って、本当に妹に寄り添ってくれたことに感動しました。

皮膚科も通ったことがあるのですが、先生に「お母さんしっかり見てあげなきゃだめだよ」と母のせいにされた経験もあり、この「寄り添う」ということがどれだけ大切なのかを感じました。(そうじゃない皮膚科もたくさんあります!)

妹の肌も1年ほどで見違えるほど綺麗になりました!

この経験がきっかけで、私もお肌に悩みのある人に寄り添って一緒に悩みを解決していけるエステティシャンになりたいとゆう目標ができたのです✨

今もこの初心を忘れずに、このエステティシャンという仕事をしています。

お肌に悩みがあったり、どうしていいか分からなかったり、なかなか相談できなかったり、、そんな人を救ってあげたいと思っています❤️

大橋が一緒に頑張ります!!!✨